【人事公募】文部科学省CDMSI (ポスト「京」重点課題 (7)) 横浜国立大学 拠点研究員 / Opening a Project Researcher position Creation of new functional Devices and high-performance Materials to Support next-generation Industries, Yokohama National University

文部科学省CDMSI (ポスト「京」重点課題 (7))から委託を受け、横浜国立大学では計算材料科学技術推進体制の構築を推進します。 これに際して下記により研究員の公募を致します。適任者の推薦、希望者の応募をお願いいたします。 To promote CDMSI (Creation of new functional Devices and high-performance Materials to 続きを読む

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【プレスリリース】ポスト「京」重点課題(7)「機械学習の関数を用いて量子状態を表現する方法を提唱 −機械学習の手法を用いて量子多体系の性質に迫る−」

2018年12月17日にポスト「京」重点課題(7)関連で下記のプレスリリースを行いました。 「機械学習の関数を用いて量子状態を表現する方法を提唱 −機械学習の手法を用いて量子多体系の性質に迫る−」 http://www.t.u-tokyo.ac.jp/foe/press/setnws_201812171004443362792032.html続きを読む

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【プレスリリース】ポスト「京」重点課題(7)「原子スケールの構造制御でエネルギー損失を軽減する ~ナノ材料の設計に新指針」

2018年12月21日にポスト「京」重点課題(7)関連で下記のプレスリリースを行いました。 「原子スケールの構造制御でエネルギー損失を軽減する~ナノ材料の設計に新指針」 https://www.titech.ac.jp/news/2018/043198.html続きを読む

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第7回材料系ワークショップ 〜第一原理計算と実験のデータ同化による材料開発手法〜(2019.2.8、秋葉原UDX)

スーパーコンピュータや計算科学アルゴリズムの進化により、物質・材料に対するより精密な数値シミュレーションが可能になりました。第一原理計算はそのシミュレーションの重要な計算手法の一つです。 本ワークショップでは、これまでにも企業や研究機関などの材料系分野の研究・開発者の方にシミュレーションの有効性を知って頂くことを目的に、材料系アプリケーションの使い方や研究活用事例、大規模シミュレーションを行うため続きを読む

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見える化シンポジウム2019 報告書をアップしました

2019年3月2日(土)に秋葉原UDXシアターで開催した「見える化シンポジウム2019 バーチャルでリアルを超えろ ~難解サイエンスを映像で感覚的に伝える~」の報告書を作成しました。 見える化シンポジウム2019_報告書 ※イベントの詳細はこちらからご覧いただけます。続きを読む

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【速報】MateriApps関連活動が文部科学大臣表彰科学技術賞(科学技術振興部門)を受賞

2019年4月9日(火)に平成31年度の文部科学大臣表彰の 受賞者が発表されました。その中で、‟MateriApps”活動 として、東京大学物性研究所を中核として実施している 「計算物質科学ソフトウェアの開発技術の振興」が 科学技術振興部門として表彰されました。受賞者の皆様、 おめでとうございます。 下記に受賞者、および、受賞者と同様、現在MateriApps活動に かかわっている関係者の方々のお続きを読む

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